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KEIZINE

旅の終わりは曲の終わり


こち亀のあるコマにも登場した、レコード上を走って音楽を奏でるプレーヤー。
ミニチュアのフォルクスワーゲンのバンがとても可愛い。
動画を見ると以外に走るスピードが速いですね、これ。

Soundwagon ‘record player’ takes the groove less traveled

http://dvice.com/archives/2008/03/soundwagon_take.php

最もローテクで最もキュートな補聴器

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このプラスチックで成型された補聴器は、まさに耳そのものの拡張。
年をとったお婆ちゃんだってこのとおりミッキーマウスのよう。

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後姿が一番可愛い。

Bruce Wayne Says What?
http://www.yankodesign.com/index.php/2008/03/19/bruce-wayne-says-what/

掃除機とシンセの素敵なコラボレーション

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レトロな掃除機のボディにシンセを詰め込んじゃいました。
このボディカラーも、そして音色も可愛くて素敵。
音声はコチラから

Nootzuiger
http://www.brandspankingnew.net/archive/2007/10/nootzuiger.html

アーミーナイフ的ベース

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ベース+シンセ=スイスアーミーベース!

The Swiss Army Bass
http://blog.makezine.com/archive/2008/02/the_swiss_army_bass.html

使用パーツ他は以下から。

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手作りレスリースピーカー


ハモンド・オルガンのような音色を再現できるレスリー・スピーカー。
それを自作しちゃった人がいます。原理は映像のとおり至って簡単。

レスリー・スピーカー(Leslie speaker)は、1940年代にドナルド・レスリー(Donald Leslie)によって考案された、ドップラー効果を利用して、トレモロ、ビブラートなどの音色の効果を出すために作られた、アンプ内蔵のスピーカーユニットである。
ロータリースピーカー – Wikipediaより

Homemade Leslie speaker
http://blog.makezine.com/archive/2008/03/homemade_leslie_speaker.html

平和利用しか出来ないアーミーナイフ

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このThe Swiss Peace Knifeはナイフといってもナイフは無し。
絆創膏、ピルケース、消毒スプレーが内蔵されており、緊急の時にとても役立つナイフ(?)です。
写真を見る限りホイッスルもついてるようですね。

ロゴを見る限りビクトリノックスでもウェンガーでもないのですが、どこのメーカーのでしょう?

Swiss Peace Knife Might Come in Handy
http://www.techeblog.com/index.php/tech-gadget/pictures-swiss-peace-knife-might-come-in-handy

大麻で作られたギター 

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ギターは普通ボディを木材で作りますが、これは大麻を使用しています。
ボディはセミアコで、甘い音色です…いろんな意味で。

ただ3525.00$は高い!

the worlds only hemp guitar
http://www.dhlovelife.com/v2/cart/product_details.php?Item_Quantity_=7

歌うシンセ


シンセのつまみ一つ一つが歌う動画。かわいい…いや、キモイかな。

「んだTシャツ」東京進出

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秋田より「んだ」と書かれたTシャツが東京進出。東京・有楽町にある特産品店で販売されています。
最近の秋田はネイガーといいきりちんぽといい、面白い方向に進んでます。
秋田が出身地の自分としては嬉しいような複雑なところですがwww

里帰りのたびに地元に活気がなくなるように感じ

帰るたびに駅前が寂れていくのを目にすると切ない…

「んだTシャツ」東京進出

http://www.asahi.com/life/update/0321/TKY200803210332.html

京急「ドレミファ電車」


鉄道好きの方にはおなじみであろう音階を奏でる電車。

ドイツのシーメンス社では、発車時の音の変化が音階に聞こえるVVVFインバータ装置を製造しており、「ドレミファインバーター」と呼ぶ人がいるが、実際の音階は 「(レ)ミー、ファソラシドレミファソーーーー」となっている。日本でも京浜急行電鉄の2100形、新1000形、常磐線のE501系に採用されている。 これは当初、ほぼ無音のものであったが、京急が2100形を導入する際に無音では安全性に問題があるとして意図的に音を付けたと言われるが、シーメンス社 がこのようなインバータを開発した際に、動作周波数の高速化による変調音の抑制ができなかったため、「せめて耳障りでない音に」ということでそのような音 を発する様にした、という説もある。

可変電圧可変周波数制御 – Wikipedia より

 

最近、感覚消費という観点で音のデザインによるブランド化が意識されているようです・

心地いい、骨に響く音で顧客を酔わす
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080319/150564/

この記事ではハーレーダビットソンがエンジン音を意識し、体の骨全体に響くようにすることでより強固なブランドを作り出そうとしていることも書かれています。

 

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